初めての喪中はがきを頼むならデザイン豊富でサポート体制が安心のおたより本舗がおすすめ

今年の初夏に義父が大腸ガンで亡くなりました。

1年半ほど闘病していたのである程度覚悟はしていましたが、いざその時が来るとなかなか受け入れられないものですね。

まだ60代半ばで若かったので、残された方も後悔が残ります。

友人には話せていない人もいるために、お正月に向けて自分自身では初めて喪中はがきの手配をしました。

喪中はがきの手配はいつ頃行うもの?

Ryuka

喪中はがきの手配っていつからやればいいんだろう?

そんな疑問を感じて思い起こせば、友人から来る喪中はがきはだいたい11月中旬〜12月中旬にかけて届いていた記憶があります。

調べてみると、喪中はがきは11月〜12月初めに送るとされています。

これは喪中はがきのマナーではなく、相手への気遣いだそうです。

特にルールがあるわけではないそうですが、早めに送るのは「相手が年賀はがきを出す前」にお知らせする必要があるからです。

年賀はがきは12/24までに出すと元旦に届きます。早い人は12月頭から投函したり準備をしているので、その前に相手先に喪中はがきが届くように用意する必要があります。

Ryuka

ただし「喪中のため新年の挨拶は控えさせていただきます」というものなので、「年賀状を送らないでください」という意味ではないそうです。

もし11月〜12月頭に出せなかった場合や、年末に不幸があった場合は1/7(松の内)以降に寒中見舞いを出します。

参考 喪中欠礼の基本マナー喪中はがき印刷のおたより本舗

我が家が依頼したネットショップ

我が家が依頼したショップは喪中はがき印刷の専門店【おたより本舗】です。

だいたい年賀状を取り扱っているネットショップで喪中はがきを取り扱っていますが、なぜおたより本舗にしたかというと、

  • 価格が手頃
  • デザインが豊富
  • 発注が早い
  • サポート体制が充実している

デザインが豊富な上にもともとの価格が手頃なのが一番の決め手です。

色々なネットショップを見てみましたが、どこも基本価格が割と高め。

おたより本舗はモノクロだと印刷代50枚で1830円、スタンダードは50枚で3150円です。(40%オフの価格)

ちなみに印刷代とはがき代(62円)は別なので、この価格にはがき代がかかります。その中で割引もあるし、安くなるので決めました!

Ryuka

しかも全国どこでも送料無料だし、12時までに発注すると翌日届くスピードも助かる!

10/29 12時までに注文すると、最大50%オフになります。

デザインの種類が豊富

喪中はがき印刷の専門店【おたより本舗】の喪中はがきはデザインが豊富です。

よく見る喪中はがきのモノクロのものや薄墨のものだけでなく、感謝の文字が入ったほっこり感謝デザイン、ほっこりした絵柄が特徴の明るめデザインがあります。

私がこれ珍しいな、と思ったのは「故人の趣味デザイン」と「故人の思い出写真デザイン」です。

故人の趣味デザインはカメラ、お酒、釣り、盆栽、ゴルフ、料理、手芸などの故人の趣味や好きだったものが水彩画で入っているデザインです。

故人の思い出写真デザインは、故人の生前の写真を入れられます。

思い出や趣味デザインで届くと、寂しいけれど故人との思い出を思い返すことが出来ますよね。

豊富なデザインを見てみる!

発注方法

Ryuka

発注操作はとても簡単です!

まずおたより本舗公式サイトより申し込みをします。

基本操作

好きなデザインを決めてください。

Ryuka

私はスタンダードタイプにしました。

デザインをクリックすると「このデザインを編集する」ボタンがあるのでそちらを押して編集します。

会員登録していない場合は下の「会員登録がお済みでない方」をクリックします。

編集画面になったら、文章のところをクリックすると文章を入力できます。

定型文があるので、どんな文章がいいか不安な方は「文例集から選択する」を選ぶといいですよ。

文例集から選び、変更してから「デザインに反映する」を選ぶと選んだはがきに反映されます。

ご自身の住所や氏名を表面に入れたい場合は上にある「差出人を入力する」、ないときは左上にある「メニュー」をクリックし、「差出人を入力する」ボタンをクリックします。

必要事項を入力します。

連名にしたい場合

「項目を追加する」をクリックすると「連名」を選べるところがありますので、そこを選択すると入れることが出来ます。

Ryuka

初めてでも簡単に出来ちゃいます!

そこから宛先印刷の有無を選びます。

おたより本舗の宛名印刷は無料!

2018年からは宛先印刷が無料になったらしいです!

Ryuka

無料なら枚数が多くても気にせずお願い出来る!

宛先印刷サービスの依頼方法も簡単で、スマホかPCのどちらかやりやすい方法で出来ます。

入稿方法も2種類あり、マイページから登録する方法と、データで入稿する方法があります。

支払い方法選択

希望枚数を選び、支払い方法などを選択して完了です。

クレジットカード払い、携帯キャリア払い、コンビニ払い以外にも、AmazonアカウントがあればAmazonペイも利用出来ます。

オプションサービスが多数!

おたより本舗は「これをしてほしい!」というニーズが多いオプションサービスが多数あります。

無料の宛先印刷サービス、私製はがきで注文した場合のみ切手貼りサービス、ポストに投函してくれる投函代行サービス、年賀状用に買ってしまった年賀はがきを郵送で送ると通常はがきの胡蝶蘭に替えて喪中はがきを印刷してくれます。

 

10/29 12時までの注文で最大50%オフ!

おたより本舗はサポート体制が充実している

喪中はがきって年賀状のように毎年あるものでもないし、頻繁にやるものでもないので初めてだったり久しぶりだとどのようにやればいいのか不安に思うことがあります。

Ryuka

私も初めてで、定例文はなんと入れればいいのか分からなかったです。

また年末に不幸があった場合、忙しい中寒中見舞いを送る手配をするのも大変ですよね。

Ryuka

そんな時はおたより本舗の安心サポートを利用しましょう。

平日限定にはなりますが、9時半〜18時まで電話サポートがあります。そしてメールは24時間以内に返信してくれます。(土日祝は除く)

おたより本舗の公式サイトにはQ&Aコンテンツもあるので、よくある疑問は解決することが出来ますよ。

 

安心のサポート体制!

おわりに

初めてのことで不安がありましたが、おたより本舗で頼んだおかげで驚くほど簡単に喪中はがきを手配することが出来ました!

価格も手頃、デザインが豊富でサポート体制もしっかりしているおたより本舗では安心して依頼することが出来ます。

もし突然ご入用になってしまったら、ぜひおたより本舗でチェックしてみてくださいね。



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